« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

Photo is ・・・

Photois
えっと告知。
富士フィルム主催の「『PHOTO IS』10,000人の写真展」に参加してみました。今日から3日間、恵比寿ガーデンプレイスにたくさんの写真が展示されます。1歳から90歳までの作品、10064点が並ぶそうです。私も10,000人の1人です。楽しみ★
ほんとは今夜のテラウチマサトさんの講演を聞きにいきたい。けど、仕事が・・・(涙)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

注目の昼ドラ

食あたりで有休を取ったので、内科、眼科と病院めぐり。
その後は状態も落ち着き、おかゆを食べ家でゴロゴロ。

テレビで偶然見た昼ドラの「吾輩は主婦である」がかなり面白かった。
脚本がクドカンだというし、小物が超こってるし、
ぺ・ヤングン(ヤン様)という韓国スターが出てくるし(笑)。
即、帯録画予約しました。最初から見たかったな~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アタリマシタ

おとといのお話。
弁当屋で買ったとんかつ弁当にジャストミート。

食べて2時間後には、冷や汗、寒気、下痢勃発。
異常な急変に危険を感じ、会社を早退。
途中、駅で腹痛にうずくまることもありましたが、なんとか帰宅。
熱を測ると38度。

あとはもう意識朦朧と寝床作りして水分補給して、
倒れこむ←→トイレにかけこむ を繰り返すこと4時間。
正露丸が効いたのか、腹は落ち着きだした。

今度は熱との戦い。
体温計は38.8ブまで上昇し、冷えピタが貼ったとたんぬるくなる。
全身の皮膚は痛いし、変な病気で死ぬんじゃないかと思った。マジで。
一晩中のうなされ、翌朝やっと余裕を取り戻しました。
Zombie
いやぁ~、ほんと辛いね、食中毒。
これほどまでにキツイとは思っていなかった。
ベッドから水を求める姿は、きっとゾンビのようだったと思うぞ(笑)

というわけで、ついでにゾンビ映画の紹介。
ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド デジタル修復版
ゾンビ 米国劇場公開版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラキュラの気持ち

ちょっと前から目が充血してます。だんだん痛くなってきて、昨日は目を開けているのがつらい状態。こりゃたまらんってことで病院にいってみました。眼球がひどい炎症をおこしているらしく、光の刺激で痛むそうです。

そう、明るい太陽の光が超~痛いの!
後ろからアイアンクローされる感覚。
しばらくは光におびえて生活することになりそうです。
帽子にサングラスで出社。
まるでドラキュラ(笑)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

プチカスタムクロック

Clock
洗面所用に時計を探していたら、
100円ショップで手頃なのを発見。
でも、文字盤のデザインがイマイチだったので
自分で作ったのを入れちゃいました。

分解したせいか、安物のせいか、1日2分ずつ早く時間が進みます(困)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

祭りだー

Tsurumi

鶴見で祭りがあるらしいという噂を聞いたので、行ってみました。
潮田神社例大祭というものでした。
子供神輿は「やる気なーし」って感じで、無表情な子供たちを見て悲しくなりましたが、
大人神輿はゴージャスでした。新聞によると、5000万円の新造神輿らしいです!
祭りってなると、どこからかヤンキーっぽいのが集まってくるのは何故なんでしょうね~?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

The Love Rocks

Loverock行ってきました、ドリカムライブ in 横浜アリーナ。
前回のライブ”Diamond15”でハートを鷲摑みにされてしまった私は、今年もライブのチケットを必死でGET!
この日を楽しみに3ヶ月過ごしてきました。

そして今日、LoveがLockしちゃいました!

どの曲もほんと心に響いてきた。
そんでもって、去年のマイテーマソングだった「何度でも」を聞いたときは
うっかり泣いてしまった。
うまくいかないこと、自分じゃどうにもできないこと、理不尽なこと。
色々あるけど、あきらめないって大切なことだよね。
とりあえず1万回は頑張ってみようと思う。
まずはダイエットから・・・(笑)

久々の厚底靴も、新調した双眼鏡も大活躍。
嬉しい、楽しい、幸せな時間を満喫してきました。

そうそう、ドリカムのブログがあるんだって。
6月限定みたいです。
http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/dct/
ライブのMCで催促してたので、ちょっと遅くなっちゃったけど「まささん」にトラバっ!

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »